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ご迷惑をお掛けし誠に申し訳ございません。何卒ご了承のほどよろしくお願い申し上げます。

教育は国家の力なり――映学社は1995年創業以来、その時代、時代に必要な教育映像作品を作り続けています。特に交通安全、防災、防火をテーマにした作品の制作実績は多く、国内、海外の映像祭で、数多く受賞するなど、高い評価を得ています。

代表作の一つ「火災・煙・有毒ガス 検証 新宿歌舞伎町ビル火災」は、スペイン・フェーゴ国際映画祭で最優秀作品賞と審査員特別賞のダブル受賞の栄誉を賜りました。
「こんにちは 金泰九さん ハンセン病問題から学んだこと」は、国際人権映画祭(インドネシア・ジャカルタ)金賞・審査員特別賞を初め、アウェアネス映画祭(アメリカ・ロサンゼルス)優秀賞、ハリウッド国際インディペンデントドキュメンタリー賞(アメリカ・ロサンゼルス)奨励賞など、数多くの賞をいただきました。

是非、弊社の作品群を、学校教育、社会教育、生涯学習の場でご活用下さい。


おすすめ映像教材 ダイジェスト版

人権学習教育映画
『涙に浮かぶ記憶 戦争を次世代へ伝えて』
交通安全教育映画
『パパは風になった』

主演 小林綾子
主題歌 新井満 『千の風になって』
薬物乱用防止教育ビデオ
『今すぐ防げ!大麻汚染
最初の一回が人生を狂わせた』

防災教育ビデオ
『まず逃げろ!高台へ!
巨大津波から命を守る』



新作紹介

NEW
再犯防止啓発ドラマ

―――――――――――――――

フクロウ人形の秘密
 
・小学校高学年以上・一般向け
・視聴時間:約30分
・ライブラリー価格:75,000円+税
・学校価格:35,000円+税
※文部科学省選定


NEW
シリーズ・人権を考える
―――――――――――――――

考えてみよう差別の歴史@
古代の身分と差別

 
・中学生以上・一般向け
・視聴時間:約24分
・ライブラリー価格:65,000円+税
・学校価格:33,000円+税
※文部科学省選定

―――――――――――――――
考えてみよう差別の歴史A
中世のケガレ観と差別

 
・中学生以上・一般向け
・視聴時間:約21分
・ライブラリー価格:65,000円+税
・学校価格:33,000円+税
※文部科学省選定

―――――――――――――――
考えてみよう差別の歴史B
近世の差別と被差別民のくらし

 
・中学生以上・一般向け
・視聴時間:約22分
・ライブラリー価格:65,000円+税
・学校価格:33,000円+税
※文部科学省選定


その他の作品はこちらから

最新情報

2020年10月12日
↑メインキャストの方々と
  木監督

再犯防止啓発ドラマ「フクロウ人形の秘密」の関係者向け完成披露試写会が行われました。

メインキャストの方々と監督の木が登壇し、作品や再犯防止についての想いや撮影時のエピソードなどについて語りました。


ビデオ通信特集記事はこちら

【カテゴリ:活動報告】









2019年3月23日、アメリカ・ロサンゼルスにて、ハリウッド国際インディペンデントドキュメンタリー賞の表彰式が開催され、弊社の『涙に浮かぶ記憶 戦争を次世代へ伝えて』が表彰されました。
この式典では年間の受賞作品約150本の中から選ばれた53作品を上映し、そのうち15作品程が表彰されました。

【受賞式の様子】


【カテゴリ:映画祭】








2018年4月27日、福井県の敦賀市役所にて、「小中学生の認知症サポート作文コンテスト」の表彰式が行われました。

コンテストは、一般社団法人生涯学習支援機構(理事長・高木裕己)が主催し、認知症への理解促進を目的としています。

17年度に敦賀市で認知症サポーター養成講座を実施した小中学校15校から、作文を募集し、その中から4名の作品が選出されました。

最優秀賞には敦賀南小学校5年生の三輪実由さんの作文『「やさしくする」ということ』、優秀賞には他3名の作品が選ばれました。

三輪実由さんの作文『「やさしくする」ということ』は、弊社によって映画化されることが決定しています。

【カテゴリ:活動報告】




2017年7月、弊社の代表取締役・高木裕己が、インドネシア・バリ島の高校でハンセン病と人権教育について講演を行いました。

【講演の様子】

画面右下のアイコンをクリックすると拡大してご覧いただけます。

【カテゴリ:活動報告】






2016年国際人権映画祭(インドネシア・ジャカルタ)にて、『こんにちは 金泰九さん ハンセン病問題から学んだこと』が、金賞に選ばれました。

2016年9月19日にジャカルタにて表彰式が行われ、弊社の代表、高木裕己が出席し、賞状とトロフィーが授与されました。

【受賞式の様子】


画面右下のアイコンをクリックすると拡大してご覧いただけます。

【受賞作品】  ■金賞  
       『こんにちは 金泰九さん ハンセン病問題から学んだこと』

 → 国際人権映画祭ホームページ (外部リンク・英文)
【カテゴリ:映画祭】






2015ワールドメディアフェスティバル(ドイツ・ハンブルク)にて、『最期の願い どうする自宅での看取り』が、銀賞に選ばれました

2015年5月6日にハンブルクにて表彰式が行われ、弊社の代表、高木裕己が出席し、賞状とトロフィーが授与されました。

【受賞式の様子】


画面右下のアイコンをクリックすると拡大してご覧いただけます。

【受賞作品】  ■銀賞  最期の願い どうする自宅での看取り』

 → ワールドメディアフェスティバルホームページ (外部リンク・英文)
【カテゴリ:映画祭】
映学社作品 受賞履歴


その他の情報はこちらから


   

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